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 【ジュネーブ共同】スイス南部アルプスのバレー州警察は2日、先月中旬から同州で行方不明になっていた奈良県出身の日本人男性、岡本大志さん(38)の遺体が氷河で発見されたと発表した。死因などは不明だが、関係者によると事件性はないという。警察当局は、岡本さんが事故に遭った可能性が高いとみて調べていた。岡本さんは9月15日、景勝地ザースフェーのホテルに荷物を預け、チェックアウト後、行方不明になっていた。

共同通信