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 【ロンドン共同】スウェーデン議会は2日、9月14日の総選挙で第1党を維持した中道左派、社会民主労働党のステファン・ロベーン党首(57)の首相就任を承認した。これにより、同党は8年ぶりに政権の主導権を奪還。原発2基の閉鎖を選挙戦で求めていた「緑の党」と連立し、原発依存を見直して高福祉国家を再建する方針だ。

共同通信