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 東京都墨田区に建設中の東京スカイツリー(高さ634メートル)で18日、タワーに付着した雪や氷が落下するトラブルを防ぐため、第1展望台の屋上(375メートル)に取り付けられた設備が報道陣に初めて公開された。タワーから張り出す第1展望台と第2展望台(450メートル)では、屋上の外周部に板状で高さ50センチ~1メートルの「立ち上がり」を設け、屋上に積もった雪や氷が落ちにくくしてある。

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共同通信