世界の出来事

 SUBARU(スバル)は19日、高速道路で0~120キロの速度での追従走行を可能にする自動運転の新機能を開発したと発表した。アクセルやブレーキ、ハンドル操作の負担を大幅に減らし、安全で快適にドライブできると売り込む。今夏に発売するワゴン「レヴォーグ」などに搭載する。

共同通信

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