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 【ソルトレークシティー共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)第2戦は15日、米ソルトレークシティーで開幕し、男子500メートルの加藤条治(日本電産サンキョー)がギルモア・ジュニオ(カナダ)と同タイムの34秒258で優勝し、W杯通算14勝目を挙げた。及川佑(大和ハウス)が34秒49で9位、長島圭一郎は14位、羽賀亮平(ともに日本電産サンキョー)は18位だった。

共同通信