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 新藤義孝総務相は12日の記者会見で、長崎市の認知症グループホームの高齢者4人が死亡した火災を受け、これまでの面積基準では対象外だった小さな福祉施設にもスプリンクラー設置を義務付けることを検討する考えを示した。厚生労働省や国土交通省と対象施設や面積基準などの協議を進める。消防法は自力での避難が難しい入居者がいる福祉施設に対し、延べ床面積275平方メートル以上でスプリンクラー設置を義務付けている。

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共同通信