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 【バンコク共同】約7年半ぶりに自宅軟禁から解放されたミャンマーの民主化運動指導者アウン・サン・スー・チーさんは30日、最大都市ヤンゴンの自宅で共同通信との電話インタビューに応じ、日本政府に対し「ビルマ(ミャンマー)の民主化プロセス(達成に向け)協力を続けてほしい」と訴えた。スー・チーさんは「日本は大切な国だ」と評価した上で「日本政府や皆さんに心から感謝したい」と語った。

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共同通信