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 【ヤンゴン共同】ミャンマーの最大野党、国民民主連盟(NLD)は10日、最大都市ヤンゴンで結党以来初めて開催した党大会で、党首にアウン・サン・スー・チー氏を再選し、党大会は閉幕。党の最高意思決定機関、中央執行委員会は新たに8人を加えて15人とし、中央委員会のメンバー120人も選出した。年功序列や中央集権的な体制を維持するNLDは世代間の確執を抱えており、15年の総選挙に向けた党の引き締めは急務だ。

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共同通信