ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

スー・チー氏、対中関係を重視

 【ウランバートル共同】モンゴルを訪問中のミャンマー最大野党、国民民主連盟(NLD)党首のアウン・サン・スー・チー氏は29日、隣接する中国、インドとの関係について「(ミャンマーは)歴史的に両国と友好的な関係を維持してきた」と述べ、今後も関係を深めていきたいとの意向を示した。首都ウランバートルで開催中の「民主主義閣僚級会合」本会議で演説した。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。