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 来日中のミャンマーの最大野党、国民民主連盟(NLD)党首アウン・サン・スー・チー氏は14日、東京を離れ、1985~86年に滞在した京都に移動した。京都では嵐山を訪問、家族ぐるみの付き合いをしている日本人夫妻ら縁が深い友人とも旧交を温めた。スー・チー氏は同日午前、新幹線で京都駅に到着。葉桜が残る京都では観光地・嵐山の小水力発電施設を見学し、担当者の説明を熱心に聞いていた。

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共同通信