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 来日していたミャンマーの最大野党、国民民主連盟(NLD)党首アウン・サン・スー・チー氏は19日、1週間の日程を終え、離日した。成田空港でスー・チー氏は集まった記者らに「さよなら」と日本語であいさつ。満面に笑みを浮かべ、深々とお辞儀をして立ち去った。スー・チー氏は13日に外務省の招待で約27年ぶりに来日。日本政府に対し、ミャンマーで進む民主化を後押しするよう訴えた。(共同)

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共同通信