外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【バンコク共同】ミャンマーの最大野党、国民民主連盟(NLD)党首、アウン・サン・スー・チー氏が4月13~19日の1週間の日程で訪日する方向で日本政府と最終調整していることが16日、分かった。訪問先は東京と京都を予定。関係者が明らかにした。スー・チー氏の訪日は、京都大で客員研究員を務めていた1986年以来。民主改革の進展をアピールし、民主化後押しのための対ミャンマー投資を呼び掛けるとみられる。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信