外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 広州アジア大会第9日の20日、セーリングの470級で男子の原田龍之介、吉田雄悟組(アビーム)と女子の近藤愛、田畑和歌子組(同)がアベック優勝し、日本はマッチレースでも金メダルを獲得。総合馬術の個人は佐藤賢希(明松寺馬事公苑)が優勝し、団体も日本が2大会ぶりに制した。フェンシング女子エペ個人で中野希望(大垣共立銀行)は健闘し銀メダル。男子フルーレ個人で太田雄貴(森永製菓)は3位。(共同)

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信