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 【ソウル共同】2008年に放火で全焼したソウル中心部の韓国国宝第1号、南大門(正式名・崇礼門)の復元を祝う記念式典が4日、門前で開かれた。一般公開も同日始まり、約5年3カ月ぶりに元の姿を現した門を見ようと、大勢の市民が訪れた。ソウル最古の木造建造物だった南大門の復元には、伝統工法の職人ら延べ約3万5千人が動員され、約250億ウォン(約23億円)が投じられた。

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共同通信