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 【ソウル共同】韓国・ソウル市の中心部と北部を結ぶ路線バスが14日、旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する少女像を乗せて運行を始めた。9月末まで、同路線の5台の座席に強化プラスチック製の少女像を固定。市民団体などが8月14日を慰安婦問題の記念日と位置付けていることから、運行会社社長が企画した。

共同通信