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 【ソウル共同】韓国版新幹線である韓国高速鉄道(KTX)の東大邱―釜山間の専用軌道が1日開通し、営業運転が始まった。これにより首都ソウルと第2の都市、釜山を結ぶ路線のほぼ全線で最高時速約300キロでの運転が可能になった。所要時間は従来より22分短縮され、最短で2時間18分。将来的には新型車両導入などでさらなるスピードアップが図られ、鉄道が旅客輸送の主体になるとみられている。

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共同通信