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 【モスクワ共同】巨大隕石が上空で爆発、落下したロシア・チェリャビンスク州は24日、同国南部ソチでの冬季五輪開催期間中に当たる来年2月15日に落下1年を迎えるのを記念し、同日金メダルを獲得した五輪選手に対し、隕石でつくったメダルを贈呈する計画を明らかにした。タス通信などが伝えた。同州の文化担当部局は「芸術家が既にデザインの検討に入った。(州内の)兵器製造工場の工員が製造する」と述べた。

共同通信