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 【モスクワ共同】ロシア外務省は5日、広島、長崎への原爆投下後の1945年9月に東京のソ連大使館が実施した現地調査の報告書を公開した。ソ連は同年8月にも米国に先駆けて被爆地に調査要員を送ったことが専門家の研究で判明しており、核開発で米国に後れを取ったソ連が実態把握を急いでいたことが鮮明になった。

共同通信