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 【バンコク共同】2014年のクーデター後に発足したタイ軍事政権が起草した新憲法草案の是非を問う国民投票が7日実施され、選挙管理委員会の暫定集計によると賛成多数で承認された。総選挙は来年予定されており、民政復帰への一歩を踏み出した。だが復帰後の5年間は軍の政治介入を認める内容に不満も強く、民主的な政権誕生につながるか不透明な情勢だ。

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共同通信