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 【モスクワ共同】アジア太平洋通信社機構(OANA)の第15回総会は20日、ロシアのタス通信を新たな会長社とすることを承認して閉幕した。タスの任期は2016年9月までの3年間。理事会を11社から13社に増やし、共同通信社を加えることも承認された。総会はまた、タスの次の会長社として国営アゼルバイジャン通信を選出、16年の第16回総会をバクーで開くことも決めた。日本から共同通信社の福山正喜社長らが出席。

共同通信