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 【モスクワ共同】ロシア漁業庁が来年の極東海域でのタラバガニ漁獲枠を、今年に比べ69%減の計1143トンに設定したことが10日分かった。資源保護策の強化が狙いだが、07年比では約5分の1に激減することになり、冬の味覚として人気の高いタラバガニの日本への輸出はさらに細る公算が大きい。同庁は「密漁がひどい。このままでは資源が枯渇する恐れがあり、極端な措置に踏み切った」と述べた。

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共同通信