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 厚生労働省は19日、マダニが媒介するウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群」(SFTS)で、広島県の成人男性1人が昨年夏に死亡していたことを新たに確認したと発表した。国内での死亡確認は山口の女性1人、愛媛と宮崎の男性各1人に続き4人目。ウイルスの遺伝子配列はこれまで見つかってきたものと似ており、厚労省は今回も国内で感染したとみている。

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共同通信