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 【ナイロビ共同】チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世は4日、南アフリカの入国査証(ビザ)が発給されず、6日から予定していた南ア訪問を中止するとの声明を出した。南アのメディアなどは、南ア政府が主要貿易相手国の中国に配慮したか、中国の圧力を受けたためビザを出さないのではないかと指摘している。ダライ・ラマは南アのノーベル平和賞受賞者、ツツ元大主教らの招待で6~14日の南ア訪問を計画していた。

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共同通信