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 【ロンドン、モスクワ共同】ロシアやウクライナ、欧州諸国で27日起きた大規模サイバー攻撃で、1986年に爆発事故があったウクライナのチェルノブイリ原発への立ち入り制限を行う当局は27日、米マイクロソフトの基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」と接続できなくなり、原発の放射線監視システムが自動から手動に切り替わったと明らかにした。システムは正常に稼働中という。タス通信などが報じた。

共同通信