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 【ブエノスアイレス共同】6月にがん摘出手術を受け治療を続けている南米ベネズエラの反米左翼、チャベス大統領(57)は20日、、「病気は治った。この体に悪性細胞はない」と述べ、がん克服を宣言した。がん完治には2年以上かかるとされ、真偽は不明。チャベス氏は4選を目指して来年10月の大統領選に出馬する方針。がんの部位を明らかにしていないが、克服を明言することで国民に健康をアピールする狙いがある。

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共同通信