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 【ニューヨーク共同】昨年のチリ鉱山落盤事故で救出された作業員33人の一人で、昨年のニューヨークシティー・マラソンを完走したエディソン・ペニャさん(35)が、アルコール依存を克服しようと6日、同マラソンに再び出場したが今年は途中で棄権した。AP通信が伝えた。ペニャさんは約18キロの地点でレース続行を断念。出場を発表した3日の記者会見でペニャさんは左ひざの故障に悩まされていると明らかにしていた。

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共同通信