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 【コピアポ共同=名波正晴】チリ北部コピアポ郊外のサンホセ鉱山の落盤事故で、地下約700メートルに閉じ込められた作業員33人を救出するためのトンネルが9日午前8時(日本時間同日午後9時)ごろ、地下の坑道まで貫通し、掘削工事が完了した。政府当局者が家族に明らかにした。救出作業は12日にも始まる見通し。8月5日の事故発生から2カ月余り、33人の生存確認から間もなく50日間。

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共同通信