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 ツルの越冬地として知られる鹿児島県出水市の出水平野に8日午後、マナヅル1羽が今シーズン初めて飛来した。昨年より1週間早く、ほぼ例年通りの訪れとなった。県ツル保護会によると、ツルの高病原性鳥インフルエンザ感染を早期発見するため、今シーズンから常設された「巡回監視員」の茂原晴代さん(41)が、同市高尾野町の干拓地上空にマナヅルを発見。午後3時40分ごろ、干拓地に降り立った。

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共同通信