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 【ニューヨーク共同】テニスの四大大会最終戦、全米オープンは8日、女子シングルス決勝を行い、31歳のセリーナ・ウィリアムズ(米国)がビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)を7―5、6―7、6―1で下し2年連続5度目の優勝を果たした。26日が誕生日のS・ウィリアムズは、1968年のオープン化以降では73年大会に同じ31歳で優勝した7月生まれのマーガレット・コートを抜き、最年長の全米女王となった。

共同通信