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 【モスクワ共同】「地上から離れれば離れるほど地球はいとしかった」。旧ソ連時代に女性として世界で初めて宇宙飛行に成功、「私はカモメ」の交信で知られるロシアのワレンチナ・テレシコワさん(76)が7日、搭乗した人工衛星の打ち上げから50周年の16日を前に、モスクワ郊外「星の町」のガガーリン宇宙飛行士訓練センターで記者会見、「今でもよく夢に見る」と振り返った。現在はロシア下院議員で外交委員会の副委員長。

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共同通信