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 2020年東京五輪・パラリンピックのシンボルマークとなる公式エンブレムの新デザイン決定に向け、大会組織委員会が設けた「準備会」の宮田亮平座長(東京芸術大学長)は21日、応募資格にデザイン賞の受賞歴は問わない考えを示した。白紙撤回となった佐野研二郎氏のデザインを選んだ前回は、七つの主要デザイン賞のうち二つ以上を受賞した人に限定したことで批判を浴びた。

共同通信