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デソト被告、精神疾患で無罪主張

 【グアム共同】日本人3人が犠牲になった米領グアムの無差別殺傷事件で、チャド・デソト被告(21)=加重殺人などの罪で起訴=の罪状認否が27日、グアムの裁判所で開かれ、弁護側は精神的疾患を理由に無罪を主張した。裁判所はこれを受け精神鑑定を実施することを決め、この日の審理を終えた。次回審理は3月20日。27日の審理では、デソト被告は裁判所側の人定質問に「はい」と答えただけだった。

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