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 神戸製鋼所の品質データ改ざん事件で、東京地検特捜部は19日、不正競争防止法違反(虚偽表示)の罪で、法人としての同社を起訴したと明らかにした。法人とともに書類送検された工場の担当者4人はいずれも不起訴となった。起訴猶予とみられる。不正が長期間にわたり慣例的に続き、担当者は違法性を明確に認識していなかったと判断したもようだ。

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共同通信