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 男子テニスの国別対抗戦、デ杯ワールドグループ(WG)入れ替え戦、日本―コロンビア最終日は15日、有明コロシアムで行われ、通算1勝2敗と後のなかった日本はシングルスで錦織圭(日清食品)と添田豪(空旅ドットコム)が連勝して逆転勝ちし、世界の上位16チームで争うWGへ2年ぶりの復帰を決めた。世界ランキング12位の錦織は同87位のサンティアゴ・ヒラルドを終始圧倒し、6―1、6―2、6―4で快勝した。

共同通信