世界の出来事

 【ローマ共同】トランプ米大統領は24日、バチカンでローマ法王フランシスコと初めて会談し、法王庁によると「政治的交渉や宗教間対話を通じた世界平和の促進」について意見を交わした。法王は環境に関するカトリック教会の書物や、平和の象徴であるオリーブの彫像をトランプ氏に贈呈。平和と環境保護の重要性を説いたとみられる。

共同通信

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