【ワシントン共同】米大統領選の共和党候補指名争いで首位の実業家トランプ氏(69)が、7月の党大会を見据え、指名獲得阻止を狙う党主流派との対決色を強めている。西部コロラド州とワイオミング州で有権者の投票なしに2位のクルーズ上院議員(45)の勝利が決まったことに不満を強め「民意を無視した」と批判している。

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