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 【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は9日、火星で活動中の無人探査車「キュリオシティー」が初めてドリルを使って岩盤に深さ6・4センチの穴を開け、分析用の岩石の破片を採取したと発表した。周辺は太古に川が流れた可能性がある平らな堆積岩の広がる場所。NASAのチームは今後、キュリオシティーの分析装置を使い、採取したサンプルにかつて微生物などの生命が存在したことを示す証拠が含まれていないか調べる。

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共同通信