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 01年に静岡県沖上空で発生した日航機同士のニアミスをめぐり、便名を言い間違えて誘導を誤った結果、乗客57人を負傷させたとして業務上過失傷害罪に問われた管制官の籾井康子(41)、蜂谷秀樹(36)両被告の上告に対し、最高裁第1小法廷(宮川光治裁判長)は28日までに棄却する決定をした。一審の無罪判決を破棄し、逆転有罪とした二審判決が確定する。決定は26日付。

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共同通信