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 嘔吐や下痢を繰り返す感染性胃腸炎の患者が急増していることが、国立感染症研究所の集計で20日、分かった。ほとんどはノロウイルスが原因とみられる。この時期としては過去10年で2番目に多く、昨年の2倍以上に上る。同研究所は「予防には、せっけんを使って手洗いをしっかりすることが大事。子ども症状がある場合は保育園や幼稚園、学校に行くのを控えてほしい」と話している。

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共同通信