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 自然界の成り立ちを説明する素粒子理論の世界的権威で、2008年にノーベル物理学賞を受賞した南部陽一郎(なんぶ・よういちろう)米シカゴ大名誉教授が5日午後8時12分、急性心筋梗塞のため死去した。94歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者で済ませた。

共同通信