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バスケ部員21人が体罰被害

 大阪市立桜宮高2年でバスケットボール部主将の男子生徒=当時(17)=が、顧問の男性教諭(47)から体罰を受けた後に自殺した問題で、市教育委員会は8日、顧問による体罰について部員50人に聞いたアンケート結果を公表。自らが体罰を受けたと答えた部員は21人に上った。市教委は教諭の体罰が常態化していたとみて実態を調べる。アンケートは昨年12月に学校側が実施。男子12人、女子9人が体罰を受けたと回答した。

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