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 【ローマ共同】世界中から観光客が訪れるカトリックの総本山のバチカン市国で、昨年12月31日からクレジットカードの決済ができなくなり、土産物やバチカン博物館のチケットなどが現金でしか購入できない事態となっていることが3日、分かった。ANSA通信が伝えた。イタリア銀行(中央銀行)がローマ法王庁のマネーロンダリング(資金洗浄)対策が不十分として、バチカンでのカード決済などを扱う銀行の業務許可を停止したため。

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共同通信