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 【ローマ共同】ローマ法王庁(バチカン)で5日から開催中の「世界代表司教会議」の臨時総会は13日、同性愛者や離婚した信者らへの寛容な姿勢を示す内容の中間報告を公表した。離婚や同性婚をタブーとするカトリック教会が、現実社会に合わせた柔軟な対応を目指していることを示唆するとも受け止められている。

共同通信