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 ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(29)が18日、DeNA21回戦(横浜)の五回に三嶋から左中間へ今季58号ソロを放ち、自身が持つプロ野球シーズン最多本塁打記録を更新した。バレンティンは15日の阪神戦(神宮)で56、57号をマークし、1964年の王(巨人)、2001年のローズ(近鉄)、02年のカブレラ(西武)がつくった55本塁打の最多記録を塗り替えていた。

共同通信