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 バレーボールの女子世界選手権最終日は14日、準決勝で世界ランキング1位のブラジルに敗れた日本が、3位決定戦で米国に3―2で逆転勝ちし銅メダルを獲得した。日本が世界選手権でメダルを手にするのは78年の銀メダル以来32年ぶり。日本は第1セットを失ったが、第2セット途中から石田を投入して流れを呼び込み、25―23で取り返した。第3セットは落としたものの、第4セット、最終セットを連取した。

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共同通信