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 【ダッカ共同】日本人7人が死亡したバングラデシュの飲食店襲撃テロで、射殺された実行犯5人のうち、3人は首都ダッカの裕福な家庭で育ち、2人は北部ボグラの貧しい農家の出身で、経歴や背景が大きく異なることが6日までに分かった。過激派が社会のさまざまな階層に浸透している可能性があり、捜査当局は、学生を過激派にリクルートした疑いが持たれている大学元講師=拘束=をはじめ、異なる出自の若者を結び付ける接点として複数の「勧誘者」がいた可能性があるとみて、親族らから事情を聴いている。

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共同通信