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 【ダッカ共同】日本人7人を含む22人が死亡したバングラデシュの飲食店襲撃テロから1年となった1日、現場の首都ダッカの飲食店「ホーリー・アーティザン・ベーカリー」跡地が開放され、市民や政党関係者ら数百人が献花台で祈りをささげた。テロ実行役の父は「亡くなった犠牲者の家族には、謝罪のほかに言葉はない」と苦しい胸の内を吐露した。

共同通信