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 パキスタン北西部カイバル・パクトゥンクワ州カーンプールの仏教遺跡で、釈迦が横たわる仏像「涅槃仏」の足や寝台などを州立ハザラ大の発掘チームが20日までに発見した。全長は推定約14メートルで、同国内で発掘された涅槃仏のうち最大としている。

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共同通信