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 大阪市で5人が死亡したパチンコ店放火殺人事件の裁判員裁判で、現住建造物等放火と殺人、殺人未遂の罪に問われた高見素直被告(43)の論告求刑公判が17日、大阪地裁(和田真裁判長)で開かれ、検察側が「事件当時、高見被告には完全責任能力があった」と主張し、死刑を求刑した。起訴状の内容に争いはなく、被告の責任能力の程度と「死刑の合憲性」が争点。

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共同通信