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 パナソニックに対し、三井住友銀行など取引金融機関4行が、総額6千億円の融資枠を設定したことが16日、分かった。パナソニックは主力のテレビ事業不振で業績が低迷し、財務体質が悪化。社債やCPなどによる資金の直接調達が難しくなる可能性を踏まえ、多様な調達手段を確保する。設定額は、主力取引銀行の三井住友銀が2500億円、三菱東京UFJ銀が2千億円、三井住友信託銀が1千億円、りそな銀が500億円。

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共同通信